大島健作の元気便り

玄米ご飯屋が元気・お役立ちの突破口(ブレイクスルー)になればいいな

2026.02.07

久々に「元気・お役立ち」の言葉が便りに出てきたのですが、1年前位には頻繁に書いていたようです。令和6年11月に「元気・お役立ち便り」を作っています。

元々、お役立ち屋という言葉を作ったのが平成27年の10月頃、きっかけはよく分かりません。「屋」という言葉にこだわっていて、自らも建材屋と称したこともあります。人の役に立つことが自分の喜びにつながると誰かに教えてもらったので、お役立ち屋としたかもしれません。

元気は元気便りを毎日書いていることから、私の身近な言葉になっています。元気とお役立ちは多くの方が使い意識しておられる言葉で、その二つを私が結びつけただけです。

元気は使命などの意味もありますが、一般的には勢いとか健康の意味です。お役立ち屋としては何もしていませんが、数年前に「お役立ちカード」を作り「お役立ちレター」のサンプルを作り広げたいと思っていました。

その元気の健康と玄米ご飯屋がつながっています。そのことから「元気・お役立ち玄米ご飯屋」がいいかもしれません。

「元気・お役立ち」今までいろいろやっていたのですが、中々前に進めず、玄米ご飯屋が元気・お役立ちの突破口(ブレイクスルー)になればいいなと思う今日この頃です。

ブレイクスルー(Breakthrough)は、困難な状況、障害、既存の限界を打破し、大幅な進歩や画期的な発見を達成すること(突破、打開、飛躍)を意味します。ビジネス、科学技術、スポーツなどの分野で、革新的な思考や行動によって従来の常識を超える状況に対して使われる言葉です。 (ネットより)