新着情報
2026.02.10
ニュースレターを手軽に作る方法
昨日は一昨日に続きゴルフ練習場がクローズになりました。クローズを予想してコンビニに仕事に行こうと思いましたが、家族が路面も凍結しているので休んだらと言うので行かないことにしました。私は行く気満々でしたが、家族の言うことも聞かないといけないと思ったのです。
さて、昨日の便りのコロンブスのお話はハガキにしてみたいと思いました。
14年前のことですが、神戸の阿川さんという方と知り合い、私の町の交流センターでお話をしてもらったことがあります。阿川さんは外車の営業をされていて、感動感銘するような話をハガキに印刷されて、定期的にお客さんに送っておられたのを思い出したのです。
阿川さんは全く営業をしないのに外車がどんどん売れたのですが、その秘密がハガキで、ハガキを送ることで阿川さんのファンが増えたのです。その時にはニュースレターという言葉を知りませんでしたが、まさにニュースレターの活用によるファン作りをされていたのです。
本からの抜粋は著作権にふれることもありますが、自分自身で文章を作るのは大変なので、こうした引用も時にはいいかと思います。ニュースレターを手軽に作る方法ですね。
さて、阿川さんとはそれ以来音信不通ですが、今は、コンサルタントのようなお仕事をされているようです。
いつか、私が何かのセミナーをするような機会があったら、コロンブスのお話を書いたハガキを使いたいと思った今日この頃です。私の言葉も入れてお友達に送りたいと思いました。
2026.02.09
強い決意を持つ
本日は「自分の価値に気づくヒント(ジェリー・ミンチントン著)」より、感動的なお話を書いてみました。「強い決意を持つ」
「業績をあげる人とあげない人の違いは何か?それは強い決意だ。
15世紀の半ば、大多数の人が地球は平坦だと信じていた。それに対しイタリアの探検家クリストファー・コロンブスは地球が丸いと確信した。そして当時の常識とは正反対の方向に航海をすればインドに到達できると考え、「そこに行けば、絹や香辛料、宝石、黄金を持ち帰ることができる」と主張した。
だが、コロンブスは航海に必要な資金がなかったため、ヨーロッパの王室に直訴して協力を求めたが、徒労に終わった。スペイン女王イサベル一世に資金援助を申し出たときは二回も拒絶されている。
コロンブスは帰途についたが、決して希望を捨てなかった。そんなとき、女王の家臣が追いかけてきて、「女王様はあなたの決意に感銘を受け、航海の資金援助をする用意をしています」と伝えた。
航海は長くて厳しかった。何度も嵐に遭遇して船が沈没しそうになったし、船員たち(大半が罪人で構成されていた)が反乱を起こしたりもした。大西洋は竜や怪獣が棲む危険な場所と考えられていたから、男たちは日に日に恐怖におびえ、引き返すよう迫ったが、コロンブスは成功を確信して航海を続けた。
陸地が見えたとき、船員たちは態度を一変してコロンブスを称賛した。ただし、そこは彼が目指していたインドではなく、現在のアメリカ大陸だった。
あなたもいったん目標を決めたら、コロンブスのように何があっても耐え抜いて達成する決意をしよう。強い決意をしている人間には何事も不可能ではない。」
コロンブスは今冬季五輪が開催されているイタリアの方だったのですね。私も強い決意を持ちたいと思った今日この頃です。
私の地域に出ていた大雪警報も昨夜解除されました。昨日は雪かきを約2時間半位しました。今日から天気も良くなりそうです。
2026.02.08
IP6(アイピーシックス)とは
玄米力酵素力の本(真山政文著)より「玄米にあって白米にない脅威の物質とは ガン細胞を正常に戻すIP6(アイピーシックス)」
IP6をネットで検索したら、下記のような記述がありました。
IP6(イノシトール6リン酸、フィチン酸)は、玄米、豆類、穀物に含まれる天然の化合物であり、多くの研究で抗癌(がん)作用が報告されています。細胞実験や動物実験において、癌細胞の増殖抑制、細胞死(アポトーシス)の誘導、転移抑制などの効果が示されています。 以上ですが、詳しくはネットでご覧ください。
情報化時代となり、様々な情報を得ることができるようになりました。何が正しいのか何を信じるかはその人の判断に委ねられます。
IP6の情報も私は本で知りました。玄米に関心がなかったら、そんな情報を知ることもなかったと思う今日この頃です。
昨晩は雪道を心配しながら、コンビニ勤務を終えて峠越えをしました。もう少し雪があったら難しかったかもしれません。今朝は思ったほど降っていませんでしたが、久々に雪かきです。
2026.02.07
玄米ご飯屋が元気・お役立ちの突破口(ブレイクスルー)になればいいな
久々に「元気・お役立ち」の言葉が便りに出てきたのですが、1年前位には頻繁に書いていたようです。令和6年11月に「元気・お役立ち便り」を作っています。
元々、お役立ち屋という言葉を作ったのが平成27年の10月頃、きっかけはよく分かりません。「屋」という言葉にこだわっていて、自らも建材屋と称したこともあります。人の役に立つことが自分の喜びにつながると誰かに教えてもらったので、お役立ち屋としたかもしれません。
元気は元気便りを毎日書いていることから、私の身近な言葉になっています。元気とお役立ちは多くの方が使い意識しておられる言葉で、その二つを私が結びつけただけです。
元気は使命などの意味もありますが、一般的には勢いとか健康の意味です。お役立ち屋としては何もしていませんが、数年前に「お役立ちカード」を作り「お役立ちレター」のサンプルを作り広げたいと思っていました。
その元気の健康と玄米ご飯屋がつながっています。そのことから「元気・お役立ち玄米ご飯屋」がいいかもしれません。
「元気・お役立ち」今までいろいろやっていたのですが、中々前に進めず、玄米ご飯屋が元気・お役立ちの突破口(ブレイクスルー)になればいいなと思う今日この頃です。
ブレイクスルー(Breakthrough)は、困難な状況、障害、既存の限界を打破し、大幅な進歩や画期的な発見を達成すること(突破、打開、飛躍)を意味します。ビジネス、科学技術、スポーツなどの分野で、革新的な思考や行動によって従来の常識を超える状況に対して使われる言葉です。 (ネットより)
2026.02.06
自分が自分をどう見るのかの方が大事だ
今年も早くも2月になり、時が過ぎる速さを感じています。今週末には強い寒波が来るとの予報で心配しています。3月になると、様々な野球も始まり楽しみです。
さて、昨日に「元気・お役立ちのチャレンジャー」という新しい言葉が出来て嬉しいです。当初は先駆者(パイオニア)の言葉が浮かびましたが、いろいろ考えてチャレンジャーにしました。
自分の存在に自分が考えた言葉(名前)を付けるだけで、いくらか意識が変わったのを感じました。
他人が自分をどう見るかよりも、自分が自分をどう見るのかの方が大事だと思う今日この頃です。
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2024.08.26
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