新着情報
2026.02.13
玄米ご飯の情報を教えてあげたい
一昨日のゴルフ練習場勤務の時に私と同じ位の男性の方に「上手ですね」と言ったら「血糖値が高いので来ている」と言われました。私も以前ゴルフをしていたので、上手な人はすぐ分かります。
ネットで検索したら、「食後30分〜1時間後にウォーキングなどの運動を取り入れると、血糖値の急上昇(血糖値スパイク)を効果的に予防できまます。」となっていました。私も最近から跳躍1分間と振動の機械に乗っています。
血糖値を下げる(食後の急上昇を抑える)主な食べ物は、食物繊維が豊富な野菜(オクラ、ごぼう、ほうれん草)、きのこ類、海藻類、大豆製品(納豆、豆腐)、青魚、全粒穀物(玄米、雑穀米、そば)です。これらを「野菜から食べる(ベジファースト)」ことで効果が高まります。
とネットに書いてあったので、いつか、この方に玄米ご飯の情報を教えてあげたいと思った今日この頃です。
なお、私は今のところ、血糖値は高くないと思います。
2026.02.12
心意気
コロンブスのハガキが完成して、いいものを作ったと自画自賛しました。(笑)
そして、このハガキの中に私の心意気みたいなものを感じました。心意気をネットで検索したら次のように書いてありました。
心意気(こころいき)とは、物事に対して積極的に取り組もうとする意欲、気構え、心掛けのこと。目標に向かって困難に立ち向かう姿勢や「こうありたい」という強い意志の表れとして用いられる。
心意気の意味にとても感銘した今日この頃です。
さて、スマホでネットニュースを見ていたら、【スノボ】3度目もメダルに届かなかった選手のコラムに心を打たれました。一部抜粋です。「五輪の女神はまたしても彼女に微笑んでくれなかった。中学1年でプロに転向した天才少女は3回目の挑戦も11位に終わった。」ミラノでの次の試合は16日とか、是非頑張ってほしいです。応援しています。これも心意気ですね。
2026.02.11
72歳になってもチャレンジ
善は急げより、早速にコロンブスの話を土台にしたハガキ(ニュースレター)を作り始めました。私の名前の前に入れているいつもの「お役立ち屋」も「元気・お役立ちチャレンジャー」にしてみました。(笑)
そして私のチャレンジを具体的に2つ入れてみました。一つは元気・お役立ち玄米ご飯屋、もう一つは元気・お役立ちセミナー&授業です。
ハガキができたら、コンビニで一緒に仕事をしているネパールの留学生や島根大学の学生にも配ってみたいです。
72歳になってもチャレンジをしていることに誇りを持ちたいと思っている今日この頃です。
2026.02.10
ニュースレターを手軽に作る方法
昨日は一昨日に続きゴルフ練習場がクローズになりました。クローズを予想してコンビニに仕事に行こうと思いましたが、家族が路面も凍結しているので休んだらと言うので行かないことにしました。私は行く気満々でしたが、家族の言うことも聞かないといけないと思ったのです。
さて、昨日の便りのコロンブスのお話はハガキにしてみたいと思いました。
14年前のことですが、神戸の阿川さんという方と知り合い、私の町の交流センターでお話をしてもらったことがあります。阿川さんは外車の営業をされていて、感動感銘するような話をハガキに印刷されて、定期的にお客さんに送っておられたのを思い出したのです。
阿川さんは全く営業をしないのに外車がどんどん売れたのですが、その秘密がハガキで、ハガキを送ることで阿川さんのファンが増えたのです。その時にはニュースレターという言葉を知りませんでしたが、まさにニュースレターの活用によるファン作りをされていたのです。
本からの抜粋は著作権にふれることもありますが、自分自身で文章を作るのは大変なので、こうした引用も時にはいいかと思います。ニュースレターを手軽に作る方法ですね。
さて、阿川さんとはそれ以来音信不通ですが、今は、コンサルタントのようなお仕事をされているようです。
いつか、私が何かのセミナーをするような機会があったら、コロンブスのお話を書いたハガキを使いたいと思った今日この頃です。私の言葉も入れてお友達に送りたいと思いました。
2026.02.09
強い決意を持つ
本日は「自分の価値に気づくヒント(ジェリー・ミンチントン著)」より、感動的なお話を書いてみました。「強い決意を持つ」
「業績をあげる人とあげない人の違いは何か?それは強い決意だ。
15世紀の半ば、大多数の人が地球は平坦だと信じていた。それに対しイタリアの探検家クリストファー・コロンブスは地球が丸いと確信した。そして当時の常識とは正反対の方向に航海をすればインドに到達できると考え、「そこに行けば、絹や香辛料、宝石、黄金を持ち帰ることができる」と主張した。
だが、コロンブスは航海に必要な資金がなかったため、ヨーロッパの王室に直訴して協力を求めたが、徒労に終わった。スペイン女王イサベル一世に資金援助を申し出たときは二回も拒絶されている。
コロンブスは帰途についたが、決して希望を捨てなかった。そんなとき、女王の家臣が追いかけてきて、「女王様はあなたの決意に感銘を受け、航海の資金援助をする用意をしています」と伝えた。
航海は長くて厳しかった。何度も嵐に遭遇して船が沈没しそうになったし、船員たち(大半が罪人で構成されていた)が反乱を起こしたりもした。大西洋は竜や怪獣が棲む危険な場所と考えられていたから、男たちは日に日に恐怖におびえ、引き返すよう迫ったが、コロンブスは成功を確信して航海を続けた。
陸地が見えたとき、船員たちは態度を一変してコロンブスを称賛した。ただし、そこは彼が目指していたインドではなく、現在のアメリカ大陸だった。
あなたもいったん目標を決めたら、コロンブスのように何があっても耐え抜いて達成する決意をしよう。強い決意をしている人間には何事も不可能ではない。」
コロンブスは今冬季五輪が開催されているイタリアの方だったのですね。私も強い決意を持ちたいと思った今日この頃です。
私の地域に出ていた大雪警報も昨夜解除されました。昨日は雪かきを約2時間半位しました。今日から天気も良くなりそうです。
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2024.08.26
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