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久々に「元気・お役立ち」の言葉が便りに出てきたのですが、1年前位には頻繁に書いていたようです。令和6年11月に「元気・お役立ち便り」を作っています。

元々、お役立ち屋という言葉を作ったのが平成27年の10月頃、きっかけはよく分かりません。「屋」という言葉にこだわっていて、自らも建材屋と称したこともあります。人の役に立つことが自分の喜びにつながると誰かに教えてもらったので、お役立ち屋としたかもしれません。

元気は元気便りを毎日書いていることから、私の身近な言葉になっています。元気とお役立ちは多くの方が使い意識しておられる言葉で、その二つを私が結びつけただけです。

元気は使命などの意味もありますが、一般的には勢いとか健康の意味です。お役立ち屋としては何もしていませんが、数年前に「お役立ちカード」を作り「お役立ちレター」のサンプルを作り広げたいと思っていました。

その元気の健康と玄米ご飯屋がつながっています。そのことから「元気・お役立ち玄米ご飯屋」がいいかもしれません。

「元気・お役立ち」今までいろいろやっていたのですが、中々前に進めず、玄米ご飯屋が元気・お役立ちの突破口(ブレイクスルー)になればいいなと思う今日この頃です。

ブレイクスルー(Breakthrough)は、困難な状況、障害、既存の限界を打破し、大幅な進歩や画期的な発見を達成すること(突破、打開、飛躍)を意味します。ビジネス、科学技術、スポーツなどの分野で、革新的な思考や行動によって従来の常識を超える状況に対して使われる言葉です。 (ネットより)

今年も早くも2月になり、時が過ぎる速さを感じています。今週末には強い寒波が来るとの予報で心配しています。3月になると、様々な野球も始まり楽しみです。

さて、昨日に「元気・お役立ちのチャレンジャー」という新しい言葉が出来て嬉しいです。当初は先駆者(パイオニア)の言葉が浮かびましたが、いろいろ考えてチャレンジャーにしました。

自分の存在に自分が考えた言葉(名前)を付けるだけで、いくらか意識が変わったのを感じました。

他人が自分をどう見るかよりも、自分が自分をどう見るのかの方が大事だと思う今日この頃です。

「自分の価値に気づくヒント(ジェリー・ミンチントン著)」より

「なりたい自分をイメージする」

一昨日のテレビでまもなく開幕する冬季五輪の女子カーリングチームが五輪出場が決まった時のパフォーマンスを普段の練習の時にやっていたのが放映されていました。なるほど、イメージすることが大切だと思いました。

さて、私のなりたい自分って何だろうと考えてみました。「明るく輝いて生きる」などは抽象的ですし、もっと現実に即したものがいいように思います。

そして、浮かんだのが、「元気・お役立ち」のチャレンジャーでした。

そこから、玄米ご飯屋やニュースレター他の枝があります。

何かをイメージすることで行動が変わり人生が好転すると期待したい今日この頃です。

最近、ゴルフ練習場のフロントスタッフ5名のライングループが出来て、一昨日と昨日私が投稿しました。日常の業務の中で、ちょっとした気付きや「あれっ」と思ったことなどをスタッフの方にお知らせしたのですが、仕事を大好きになる方法の1つだと思いました。

昨日は期日前投票をして、友達の家に行きました。お寺の話、健康の話などが共通した話題です。毎日、自宅で足踏みの運動を1000歩近くしていると聞き感心しました。私からは3週間前に得た振動の情報提供もしました。

なお、妻が最近から1分間跳躍をしていて私もやりましたが、結構にきつかったです。家の中で出来る運動も楽しみたいと思う今日この頃です。

2026.02.03

大好きな仕事

「自分の価値に気づくヒント(ジェリー・ミンチントン著)」より

「大好きな仕事を見つける」

前職の建材店では、店から外へ出て人と話すのも好きでした。けっして営業が上手ではなかったのですが、時には思った通りにいき成果を得ることもありました。今の仕事はゴルフ練習場とコンビニですが、頂いた場で、仕事を大好きになれるようにしたいものです。

ニュースレター、玄米ご飯屋、などが大好きな仕事になればいいなと思う今日この頃です。

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2024.08.26

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